京都にある「薩摩藩邸跡地」ってどんな所?薩長同盟が結ばれた!?(慶応2年(1866)薩長同盟締結)


 

ども♪ガチ旅@ご当地ライターのまっすんです。

 

京都にある「薩摩藩邸跡地」にどんな所?薩長同盟が結ばれた!?(慶応2年(1866)薩長同盟締結)

 

 

 

薩摩藩邸跡。

薩長同盟が結ばれた!?

薩摩の藩邸があった場所。

薩摩藩士で有名な人物に西や大久保利通がいた。

現在は同志社出川キャンパスが立ち、
その東側にある相国寺から約7000坪の土地を借りて建てたという。

藩邸の中でも規模の大きいものだった。

長同盟はここで締結されたという。

(見学自由)

 

そのとき木戸 孝允は・・・!

歴史的な薩長同盟締結。

ーロこれは密約であったが、
口約束だけではすまされないと考えた木戸孝允は、 龍馬に証拠となる裏書を求めた。

 

詳細は、こちらをご確認くださいませ!!

次回の記事をお楽しみに~♪♪

以上、まっすんでした!!

(記事作成日;2019年1月9日)

 

 

 

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この記事のライター

まっすん(増田兄弟)
【 地方創生系ライター まっすん(増田兄弟)のプロフィール 】 30歳で起業。その後、兵庫県で起業支援型シェアオフィスの運営に携わる。旅好きでWebに精通し、ガチの旅情報をネットで発信。現在は田舎に移住し「とかいなかライフ」実践中!夢は子供が憧れる村長になること♪♪ お問い合わせはこちら!! https://www.facebook.com/masato.masuda.10 【メール】broadlinks0919@gmail.com

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